【11月28日】日記


未来的经营董事/未来の経営理事

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1)中文【11月28日】未来的经营董事

从今年4月开始的疫情下的每一天。
半夜一边看新闻录像,一边检查邮件。
凌晨,写银座湖山日记。
失眠的日子还在继续。
写这本日记的时间是早上的弥撒。祈祷的时间。
在独身一人时最能感觉到自己是湖山的一员。
昨晚沉沉睡着后,难得到这个时候才醒。
昨天和今天是整整两天的经营基本会议。
全体法人进行月度报告。
月结算,任用情况,与经营计划的出入。
当然还包括出现差距的理由以及今后的对策。
即使我不进行个别指导,听报告的湖山干部们都明白其中的道理。
拼命工作着。
但是,不仅现场人手不足,管理人员的培养也跟不上。
强烈斥责就好了吗?
温柔地鼓励就好吗?
虽然都在做,但是每年设施和工作人员都在增加。
即使自己飞来飞去,也会有顾不上的地方。
尽管如此,每个公司法人每年都有新事业计划。
停止这些计划就好了吗?
已经开设了将近30年,急需重建的设施也每年都有。
只有保持稳定的增长,才能维持正常的体制。
年轻职员的晋升机会也会增加。
现在的医院和设施是父亲和我与现在的经营理事如战友般满身是泥并肩作战才建立起来的。
挖出了一口井,为现在的我们提供饮用水。
我已经65岁了。
经营理事也是50多岁。
现在的辛苦是为了湖山集团的未来。
为了今年录用的新人的未来。
否则就不用这么努力了。
经营理事是我命名的,湖山集团特有的职务名。
既没有法律效益,也不附带津贴。
它指的是,在法人干部中,最大负责人、我这个理事长最信任的干部。
本来也许设置副理事长、专务理事就可以了。
我在28岁的时候是常任理事。
常务理事是当时医院会特有的称呼方式。
明治时代,似乎也有”常任理事 院长事务处理”的头衔。
这就是医院事务长名称的由来。
我像这样谈论关于过去的、古老的因缘时总是很啰嗦。
经营理事是我对在过去公司法人面临危机时支撑着法人设施,成为顶梁柱的干部们作为战友的尊称。
也是爱称。
这些经营理事们,面对经营现状比我更苦恼的样子,通过网络画像的表情也能看出来。
因为他们对于这些设施的感情,比作为创业者理事长的我还要深。
因为我很理解他们,所以不能轻易斥责。
只能慰劳和鼓励做报告的干部。
不眠之夜,还未破晓。
但是,似乎总会不知不觉像烂泥一样睡着。
今天一天也和昨天一样,经营基本会议和董事会还在继续。
渐渐地,越来越多的年轻干部参加会议。
新事业的承担者
奋起吧,未来的舰长们。奋起吧,未来的经营理事们。
做好心理准备迎接即将到来的冬季第三波、第四波疫情。
奋起吧,泰成。

2)日文【11月28日】未来の経営理事

今年の4月からのアフターコロナの日々。
夜中にニュースの録画を見観ながら、メールをチェックする。
明け方に、銀座湖山日記を書く。
眠れぬ日が続く。
この日記を書く時間は、朝のミサ。祈りの時間。
孤独なようでいて、1番、湖山の一員である事を自覚できる。
昨晩は、珍しく、この時間迄泥のように眠った。
昨日と本日は、まる2日間、経営基本会議。
全法人が、月次報告をする。
月次決算、採用状態、計画との乖離。
その理由。今後の対応計画。当たり前。
私が個別指導せずとも、聞いている湖山の幹部は皆、その理由を判っている。
一生懸命やっている。
でも、現場の人手不足の上に、管理職の育成が追いつかない。
強く叱れば良いのか。
優しく励ませば良いのか。
両方やっているが、毎年、施設もスタッフも増える。
自分が飛び回っても、目こぼれは出て来る。
それでも、新規事業計画はどの法人も毎年ある。
その計画を止めれば良いのか。
もう、開設後30年近くになり、建て替えを迫られている施設も毎年ある。
安定した成長があって、常勤体制を維持できる。
若い職員の昇進昇級のチャンスも増える。
今の病院、施設は父と私が今の経営理事と戦友のように泥まみれになって、立ち上げた。
今の私達が飲む水を汲み上げる井戸を掘った。
私も65歳。
経営理事も50代。
今、苦労しているのは、湖山Gの未来の為だ。
今年採用した新人の未来の為だ。
そうでなければ、こんなに頑張れない。
経営理事とは、私が命名した、湖山G独自の役職名。
法的でもないし、手当がついているわけでもない。
法人役員の中で、筆頭責任者、私理事長の1番信任のあつい役員の事をさす。
本来なら、副理事長とか、専務理事とかにすれば良いのかもしれない。
小生は、28歳の時、常任理事だった。
常務理事の事。当時の病院会特有の呼び方。
明治時代は、「常任理事 院長事務取扱」と肩書きがついたらしい。
それが、病院の事務長の名称の始まり。
こう言う、過去の、古(いにしえ)の縁(ゆかり)については小生はうるさい。
経営理事とは、過去、法人の危機の際、中心となって法人施設を支えてくれた幹部に、戦友として、私が与えた尊称。
そして、愛称。
その、経営理事達が、現状に、私以上に苦慮しているさまが、ネット画像の表情であっても、汲み取れる。
その施設については、創業者理事長の小生以上に、思い入れが深いからだ。
よくわかるからに、簡単には叱れない。
報告幹部をねぎらい、励ますしかない。
眠れぬ夜は、未だ、明けず。
でも、いつかは泥のように眠る。らしい。
今日一日も昨日と同じく、会議と役員会が続く。
次第に、若い幹部が会議に増えてきた。
新規事業の当事者。
奮いたて、未来の艦長よ。未来の経営理事よ。
来る冬の第三波、第四波を覚悟して迎える。
奮い立て 泰成。

3)解説【11月28日】未来の経営理事

代表は常に自分の部下を気にかけています。
湖山が今の規模に至ったのは、代表と戦友として支えてくれた幹部「経営理事」のご尽力の賜物です。
代表は「経営理事」を初めとするスタッフ全員に対して、実に細やかな気遣いをしています。
スタッフ一同がこのような気遣いに対して報いたからこそ、湖山が好成績を上げたと言えるでしょう。

用户7825 用户7825
5 个月前
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