【11月15日】日記


建筑现场/建築現場

alt text


1)中文【11月15日】建筑现场

我去视察了群马县高崎市特养之家的建筑现场。
这是今年进入后疫情期的第一次视察。
没坐新干线,和2名工作人员一起开车前往。
带着助先生和角先生两位水户黄门(左膀右臂)。
再带上买来自己用的拐杖就好了。
站在混凝土建筑物的前面,可以看到设施规模的全貌。
为了不摔倒,所长一边提醒我注意脚下,一边向我介绍。
脑海中的画面随之展开。
不需要计算机模拟器。
这里也将成为个人美术馆。
大型绘画作品遍布全馆。
如果因为疫情而不能对外开放的话,就在YouTube上播放吧。
这也是病院会的医生介绍的。
非常感谢。
还向当地全部由女性组成的音乐团体的负责人打了招呼。
是一个合奏团
从咖啡店、餐厅转到线上继续开演唱会。
约定为她们每月一次的演唱会提供资金支援。
而且,作为音乐会会场,给她们介绍了医师会医院会的老师。
定下了地区文化的支援。
湖山能够为地区提供的不仅仅是医疗介护。
还有充满地域文化的生活。
不仅仅是面向使用者。
也是为了在湖山工作的职员的人生。
用户平均使用时间是6年。
湖山的员工的平均工作时间是30年。
大家都有平等、相同的价值和人权。
患者、用户既不是弱者,也不是神。
是和我们一样的人,地方市民。
也见到了准备室的工作人员。
表情也很认真。
用充满自信的笑脸来迎接我。
在归程的车中,久违地睡熟了。
没看到邻家饲养的山羊——小黄豆的身影。
下次再和邻居打招呼。
乘坐露营车游览全国的湖山设施是我的梦想。
同时进行实时在线直播。
这是湖山游览团。

2)日文【11月15日】建築現場

群馬県高崎市の特養ホームの建築現場を視察にいった。
今年は、アフターコロナになって初めて。
新幹線を使わず、スタッフ2人と車で。
助さん角さんを従える水戸黄門。
自分用に買った杖を持っていけば良かった。
コンクリートの躯体が立ち上がった所で、施設規模の全貌が分かる。
転ばないように、足下を注意されながら所長に案内される。
頭の中の図面が広がって行く。
コンピューターシュミレーターは入りません。
ここも、個人美術館となる予定。
大型絵画が、全館を埋め尽くす。
コロナで、来館を受け入れられなければ、ユウチューブにあげよう。
これも、病院会の先生のご紹介。
ありがとうございます。
地元の女性ばかりの音楽ユニットの幹事役にも挨拶した。
アンサンブルチーム。
喫茶店、レストランからオンラインでコンサートを続けている。
毎月一回、コンサートを続けることの資金支援を約束した。
しかも、コンサート会場として、医師会病院会の先生をご紹介できた。
地域文化の支援の設定が出来た。
湖山が地域に提供出来るのは、医療介護だけではない。
地域文化のある暮らし。
それはご利用者だけではない。
湖山で働く職員の人生の為。
ご利用者は平均6年。
職員は30年。
共に、対等、同等の価値、人権がある。
患者利用者は弱者でも神様でもない。
私達と同等の人間、地域市民。
準備室のスタッフにも会えた。
面構えもしっかりしている。
自信に溢れた笑顔で迎えてくれた。
帰りの車中は、久しぶりに熟睡した。
隣家で飼われている、山羊の、きなこちゃんの姿が見えなかった。
隣人への挨拶は次回となった。
キャンピングカーで、全国の湖山の施設を巡るのが夢だ。
ライブでオンライン放送しながら。
湖山キャラバン隊です。

3)解説【11月15日】建築現場

医療介護施設と美術館のコラボという発想は、極めて斬新で、興味深々です。
湖山グループが地域に提供するものが、単に医療介護だけではなく、
地域の文化も含まれることになれば、文化的な価値を加味することになり、
さらに地域住民に喜んでもらえる存在になるだろうと思います。

用户7825 用户7825
5 个月前
2

扫描下方二维码手机阅读文章