【9月26日】日記


电影之神/キネマの神様

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1)中文【9月26日】电影之神


现在,有一部电影正悄然在银座拍摄外景。
改编自原田マハ(原田舞叶)所著的《电影之神》,
原定主演是因新冠肺炎去世的志村健先生,原计划4月开始拍摄。
如今,主演改为泽田研二先生,继续拍摄。
导演是山田洋次,
制作公司自然是松竹(电影公司)。
外景拍摄地,是我比较熟的银座蜜蜂会馆大楼,他们还在屋顶养蜂。
(电影)在那里的2楼,正不显眼地悄悄进行拍摄。
真高兴啊。
山田洋次拍摄的银座。
会有寅先生在银座散步的场景吗?
宫本信子饰演妻子。
应该是在电影《葬礼》中吧,她拼命敲打病床上的丈夫·山崎努的一幕特别棒。
至今,回忆起这一幕,我仍然会战栗。
丈夫伊丹十三是导演。
据说这个场景反复拍摄了很多次。
导演和女演员夫妇都非常严苛。
我想起了另一个女演员的动手场景。
《乞爱者》,
饰演母亲的原田美枝子,狠狠地打着年幼的女儿。
女儿的角色,真的被打到飞出去了。
被认定为了工伤。
凭借这样的演技,原田获得了最佳女主角奖。
我记得是蓝丝带奖。
电影里最震撼的一个耳光,是女演员演出来的。
希望被打男演员也能得到最佳男配角奖。
没想到我最难忘的镜头居然是女性扇耳光的场景。
在今天的经营工作会议上,不会扇耳光。
因为是用zoom。

2)日文【9月26日】キネマの神様

今、銀座ロケでひっそりと映画が撮影されている。
原田マハ著「キネマの神様」原作
コロナで亡くなられた志村けんさんが主役の予定で、4月から撮影される予定だった。
なんと、沢田研二さんに主役変更しての撮影続行。
監督 山田洋次
勿論 製作 松竹
ロケ地は、屋上で養蜂をしている、お馴染みの銀座ミツバチの会館ビル。
その2階で、目立たぬようにひっそりと。
うれしいね。
山田洋次が撮る銀座。
寅さんが、銀座を歩くシーンはあったかなあ。
宮本信子が妻役。
この人は、「お葬式」だったと思うが、病床の夫、山崎努を引っ叩くシーンが最高。
未だに、このシーンを思い出と、震えがくる。
夫の伊丹十三が監督。
何度も、このシーンを取り直したのだとか。
監督と女優の夫婦は恐ろしい。
もう一つ、女優の引っ叩きシーンを思い出した。
「愛を乞う人」
母役の原田美枝子が、幼い娘を思いっきり引っ叩く。
娘役は、本当にひっくり返って飛ばされた。
労災適用です。
この演技で、原田は、主演女優賞を得た。
ブルーリボン賞だったと思う。
迫力のピンタは、女優の為にある。
引っ叩かれる方の男優にも、助演男優賞を差し上げて欲しい。
私の忘れえぬワンシーンが女性のピンタとは。
本日の経営基本会議で、ピンタは飛びません。
zoomですから。
用户7825 用户7825
5 个月前
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