【9月28日】日記


天堂书店/天国の本屋

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1)中文【9月28日】天堂书店


将近20年前。
在小樽海岸的仓库前。
在码头的仓库里,有一处设定为“天堂书店”的布景。
用木头,三合板,泡沫塑料搭建,仔细看的话,不过就是电影的布景。
包含人间和天堂两地的景观,开在天堂里的书店。
但是,在屏幕上看的话,就像真的一样。
当然,虽然是工作,但实际上,我已经把去当地电影片场参观学习列入了计划。
女主演远看在二十岁左右,在盛夏的阳光下,看起来像仙女一样闪闪发光。
女演员被要签名的青年粉丝包围着,同样年轻的经纪人拼命地保护她。
那个经纪人看起来倒像头号粉丝。
向行政向导提出了建议。
作为小樽的观光名胜,请留下这一处海边仓库的布景。
不仅仅是作为石原裕次郎纪念馆,也是为了年轻的粉丝。
结果得到了这样的回答,
拍摄结束后,就会拆除。毫无商量余地。
要是小樽有大一点的设施的话,就能搬出来安置了,真可惜。
高崎正在建设中的特养老人院,就是在当地画家的个人美术馆里筹备的。
在此基础上,当地音乐家的迷你音乐厅也被征用。
当然,前提是在zoom,YouTube上进行线上播放。
而且,还遇到了想以设施建设为题材拍摄纪录片的导演。
申请补助金、请求行政协助、招聘电影志愿者等工作堆积如山。
但是,很开心。
竹内结子小姐,现在在天堂书店吗?
我希望是那样。
如果有天我也逝去的话,我也想去那里。

2)日文【9月28日】天国の本屋

20年近く前。
小樽の海岸の倉庫の前にいた。
埠頭の倉庫の中に、「天国の本屋」想定のセットが作られている。
木、ベニヤ、発泡スチロールで、よく見ると如何にも映画セット。
地上と天国と双方のシーンがあって、天国にある本屋。
でも、スクリーンで観ると本物のよう。
勿論、仕事でだが、実は、地元での映画撮影の見学も予定に入れていたと思う。
遠目に見える主演女優は二十歳位で、真夏の日差しに妖精のように輝いて見えた。
サインをねだるファンの青年に囲まれていて、同じくらい若いマナージャーが、必死にガードしていた。
そのマネージャーが1番のファンのように見えた。
行政の案内人に提案した。
小樽の観光名所として、この海辺の倉庫のセットを残して下さい。
石原裕次郎記念館だけではなく、若いファンの為に。
撮影終了後、取り壊します。
と、取り付く暇がない。
大きな施設が小樽にあれば、引き取れるのにと、残念だった。
高崎で建設中の特養ホームを、地元画家の個人美術館に準備中。
その上で、地元音楽家のミニコンサートホールに。
勿論、zoom,YouTubeでネット放映前提。
さらに、施設建設そのものを題材にドキュメンタリーにしたい、と言う監督と出会った。
補助金申請や、行政の協力、映画ボランティアなど、課題山積みだと思う。
でも、楽しい。
竹内結子さん、今は、天国の本屋にいるのだろうか。
そうであって欲しい。
私も行く事があれば、お寄りしたい。

用户7825 用户7825
5 个月前
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