【12月8日】日記


3天3月3年/3日3月3年

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1)中文【12月8日】3天3月3年

新职员说,开始工作的第3天,接下来是第3个月,然后是第3年就想辞职。
因此,我决定和在首都圈入职了综合职位,工作了3年的新人开一次会。
成员除了录用3年的应届毕业生和录用内定者的学生以外,还包括大学教授以及湖山集团的招聘负责人,全体共十位。
午餐会议,地点设在银座事务所。
供餐的是慷慨的老字号寿喜烧(日式牛肉火锅・Sukiyaki)便当。平时吃不到的豪华便当午餐。
虽然因为肺炎对策而不能去店里,但是计划要轻松坦率地进行交流。
因为负责人直接会见代表,所以大家都很紧张。
因此,对方一开口便语无伦次,实在是,实在是,大家都很感激,把便当吃完了。我也是。
可口的便当,在车座里,一起吃饭,是与人相处融洽的第一步。
先吃饭吧,虽然说先吃饭再说,但我还是不停地讲话。
尽管如此,还是第一个吃完,不可思议。这是我的特长。
最后是全体人员的自我介绍和对我进行提问。
你们都是30多岁的人,一定能成为设施管理人员。
我一定会培养大家直到那时。
是的,在教授面前作了约定。
当然,教授也有一半的责任。
我担任教授研讨会的特别讲师。
让教授一起负责协助教育毕业生在毕业后成为社会人、职场人。
从3年的研讨会,到就业后的3年,共计5年。
老师和作为代表的我两人,对这个年轻人的人生负有责任。
如果不是这样的话,对不起生下这个年轻人的父母。
因此,在父母老去之前,湖山集团会照顾他们。
退休之前不能辞职哦。
创造一个想让父母也住进来的医院吧。
建造自己也想入住的介护设施吧。
让父母和自己的晚年过得安心且富足吧。
一定要那样做。
因为这关系到我自己的晚年和人生。
湖山集团的全体职员,为了这个目的,建造良好的的医疗介护设施。
你们在培养优秀的员工。
我的下下下一任代表,来自你们这一代。
在我看来,把湖山的未来托付给像孙子一样的你们这一代。
照顾我那一代,就靠你们了。
如果不放心的话,就不会安心照顾我吧。
我的父母多亏了湖山集团,度过了幸福的晚年人生。
作为儿子,我很感谢湖山集团。
为了报答这份恩情,为了让自己度过幸福的晚年,我爱护你们,培养你们。
因为只有你们才是我的依靠。
作为礼物,我送给大家自己种的芋头做成的烧酒和银座蜜蜂产的蜂蜜。
请把湖山的印花蛋糕吃掉。
想吃多少都有。
明年再见吧。
在那之前,绝对不能辞职哦。
以上
原著【银座湖山日記】湖山G代表 湖山泰成
阅读原文:http://koyama-cn.com/?p=15976?cat=11

2)日文【12月8日】3日3月3年

新入職員は、働き始めて3日目、次は3ヶ月目、そして3年目に辞めたくなると言う。
そういうわけで、首都圏総合職入職3年目迄の新人とミーティングする事になった。
メンバーは、新卒採用3年と採用内定者の学生に、大学教授、湖山Gの採用担当者、総勢10人位、
場所は、銀座事務所でのランチミーティング。
気張って、老舗のすき焼き弁当。普段にない、豪華弁当ランチ。
コロナ対策でお店に行けないが、気楽に気さくに話そうと言う企画。
担当者は、代表に直接お会いするので、皆緊張しています。
などと、口火を切るが、何の、何の、皆弁当に感激し、完食。私も。
美味しい弁当で、車座で、会食は、人間融和の第一歩。
まずは、食べましょう、食べましょうと始めても、私は喋りっぱなし。
それでも、1番最初に食べ終わる、不思議。私の特技。
最後に、全員、自己紹介と、私への質問。
君達は、30代で、施設管理職に必ずなれる。
私が、必ずそこ迄育てる。
そう、教授の前で約束した。
勿論、教授にも半分責任がある。
教授のゼミの特別講師を私はしている。
教授には、卒後も、社会人、職業人としての教育に一緒に責任を負って協力してもらう。
3年のゼミから、就職後3年、計5年。
先生と代表の私の2人は、この若者の人生に責任がある。
そうでなければ、この若者を産み育てた、ご両親に、申し訳ない。
ですから、ご両親の老後迄、湖山Gは面倒を見ます。
定年迄辞めてはいけませんよ。
親を入れたい、病院を作りましょう。
自分が入りたい、介護施設を作りましょう。
親と自分の老後を、安心で豊かな物にしましょう。
必ず、そうします。
私自身の老後と人生がかかっていますから。
湖山Gの全職員は、その為に、良い医療介護施設を作っているのです。
君達、良いスタッフを育てているのです。
私の次の次の次の代表は、君達の世代から出ます。
私からすれば、孫みたいな世代の君達に湖山の未来を託します。
私を介護してくれる世代は、君達が面倒を見ます。
その安心がなければ、私を安心して面倒をみてくれないでしょう。
私の両親は、湖山Gのおかげで、幸せな老後の人生を全うすることが出来ました。
息子として、湖山Gに感謝しています。
その御恩と、次は自分が幸せな老後の人生を全うする為に、君達を愛し、育てます。
君達だけが、私の頼りなのですから。
お土産に、私が育てた芋の焼酎と、銀座ミツバチの蜂蜜を差し上げます。
湖山の焼印入りのカステラは、食べていって下さい。
いくらでも差し上げます。
また、来年お会いしましょう。
それまでは、絶対、辞めてはいけませんよ。
以上
原著【银座湖山日記】湖山G代表 湖山泰成
原文:http://koyama-gr.com/?p=52262?cat=202

3)解説【12月8日】3日3月3年

代表が次世代の人材を育てることを重視している様子がひしひしと伝わる文章です。
彼らは、今責任をもって働いている現役の人たちを将来介護する世代です。
彼らを育てることは、その恩返しのような形で、責任を果たす人材になるかもしれません。
教育する側も、その過程で彼らの元気な姿に癒やされることもあるでしょう。
解説
原文:http://koyama-cn.com/?p=15976?cat=11

用户7825 用户7825
5 个月前
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