【10月7日】日記


30年长勤表彰大会/永年勤続30年表彰式

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1)中文【10月7日】30年长勤表彰大会


静冈的医疗法人举行了长期任职表彰仪式。
每年惯例,哪个公司都有。
今年是在zoom上举办的。
我觉得大家都习惯了。
经营理事的发言中,提到代表凭一己之力创办医院时,我差点就哭了。
从富士山麓的医院年底竣工到正月开业,全由我一个人担当管理人员创业。
听说雇用警卫一周要100万,觉得太浪费了,就决定自己一个人管理。
富士山麓的无人医院,被冬天的风吹得很寂寞冷清。
冬季的天空湛蓝如洗,富士山清晰而美丽。
在我的人生中,我永远无法忘记最美丽的富士山风景。
除夕晚上风很大,窗户都在抖,总之很恐怖。
深夜,我把医院的灯全都点亮,走到外面抬头看。
星空背景下的医院,室内的灯光透出来,熠熠生辉。
迎接医院开业的第一批员工时,我内心充满了兴奋感。
也有对未知的恐惧。
不久的将来,我们大概要迎接第2000名员工了。即使成为如此大的公司,开始也只有一个人。
如果把长期任职30年、20年、15年、10年的人加在一起,就是79名。
包括我在内,共有80人。
如果前任湖山理事长我已故的父亲在世的话,应该有81人。
我在银座,通过网络观看在各医院设施举行的仪式。
但是,思念,感动是可以传达的。可以产生共鸣。
我永远不会忘记一起战斗了30年战友的容颜。
仪式最后还有惊喜。
我也得到了长期任职表彰。
当然是30年。
我鞠躬行礼,心情变得愉悦。
从东京的保健会所(生き生きプラザ)的工作人员手中接过花束,拍了纪念照。
照片很好看。我决定把它冲洗放大用来装饰。
这是和职员一起生活至今的奖赏。
战友们!谢谢你们成为我人生的同伴。

2)日文【10月7日】永年勤続30年表彰式

静岡の医療法人の永年勤続表彰式があった。
毎年恒例で、どの法人にもある。
今年は、zoom.
皆、慣れてきたと思う。
経営理事の挨拶に、代表が、たった1人で初めた病院と言われた時には、泣きそうになった。
富士山の麓の病院の年末の竣工から、正月の開業まで、私1人で、管理人をして創業した。
1週間の警備が100万と聞いて、勿体なく思い、自分1人で管理した。
富士山麓の無人の病院は、冬風に吹かれて、寂しい。
冬空は抜けるように青く、富士山はくっきりと綺麗で美しかった。
私の人生で、最高の富士山の風景は忘れる事はない。
大晦日の夜は風が強く、窓も震えて、とにかく怖かった。
深夜、病院に電気を全て、点灯して、外から見上げた。
星空背景の病院は室内からの光で、輝いて見えた。
病院の開設メンバーを、これから迎えると言う、高揚感一杯。
未知への恐れもあった。
やがては、2000名を迎えるであろう法人になろうとも、たった1人で初まった。
30年、20年、15年、10年を合計すれば、79名になった。
私を入れれば、80名。
父故湖山理事長が生きていれば、81名のはずだった。
各病院施設で式典が進むのを銀座から、ネットで観る。
でも、思い、感動は伝わる。共感できる。
30年を共に戦った戦友の顔は忘れない。
式典最後に、サプライズがありました。
私に、永年勤続表彰をいただきました。
勿論、30年です。
頭を下げて、殊勝な気持ちになります。
東京の生き生きプラザ勤務の職員から、凄い花束を頂き、記念撮影をしました。
いい写真です。飾るように、引き延ばすことにしました。
職員と共に生きてきた事の、ご褒美です。
戦友よ!  人生の同伴者であってくれてありがとう。

用户7825 用户7825
5 个月前
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