【3月14日】日记


随处办公/どこでもオフィス

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1.中文【3月14日】随处办公


3·11当天,东北的干部说,他们正聚集在福岛开会。
首先,要回自己的公司是很辛苦的。
如果是现在的话,应该是用zoom在设施里开会。
在银座的事务所里,在家办公的人也只有在开会的时候会来银座。
我觉得很奇怪。
明明像董事会、研修会、全国会议这种会议都是以数十人为单位在线上召开的,却要为了10人的社内会议专门聚集到银座开会。
会议才是有必要线上进行的。
当然,偶尔也想来银座,毕竟有时候也需要印章和签名。
不过,已经完成了电子认证,汇入。
集合到银座的时间应该可以减少更多。
或许在家办公的时候,如果全员可以在线连接事务所的工作人员,就能像是集合在事务所里一样安心地工作?
做不到的话,难道不只是因为在银座有座位的既得利益和自尊心吗?
这难道不是一种逃避吗?因为它离设施实体很远,不需要与现场产生共鸣。
家庭办公室和城市中心办公室之间的设施办公室可以用作卫星办公室。
但是,如果只能使用在籍法人的设施的话,就不能这样了。
有一些封闭式干部只考虑这个,对这种意识必须进行改革。
事务所必须在银座的银行附近的情况已经很少了。
每天都要存入现金或携带几十本存折入账的事情也是不可能的。
我认为银行分店的地域制之后也会减少。
市中心的银行办公处也会减少。
今年正月里,新年拜年受到管制,银行的人和负责交易的人几乎都没有。
我们也郑重地拒绝了。
从2月开始,向因日常业务来公司的客人赠送烧酒芋人和银座蜜蜂蜂蜜作为特产礼品。
当然,作为漱口消毒用。
银座也是,把福袋大促销改到农历新年比较好。
利用2月和5月的连休,全日本整整休一周。
有人能给我一个建议吗?
全社会推进消化带薪休假。
如果没人在的话,就没人会来。
法国已经是这样了。
虽然设施现场做不到,但本部办公人员可以。
湖山G在全国度假区都有医疗福祉设施。
希望以这个为机会和家人一起参观设施。
寻求热情的地域向导。
也许可以得到当地有名的土特产。
将来,还想拥有职员家属用的福利厚生设施。
湖山G有法人横贯的Koyama Care委员会、ISO委员会、首都圈护士部会、首都圈咨询员部会。
有不断充实的研修会、报告。
弥补法人能力的差距。
此外,还将具体行动去支持首次从地方进入首都圈的法人开设新设施。
新设施开设支援团队由多个法人组成。
和新冠病毒对策团队一样。
在保证法人自立性的同时,也在谋求全体法人能力的均等化。
与其说新冠支援体制构建迅速,不如说当天就能自动启动、发动,这都多亏了这种日常运营体制。
我认为在家办公的管理系统会进步。
医疗介护是扎根现场的。
事务只被视为后勤保障工作。这是个错误。
从前,到一家知名民营医院考察时,一位年轻院长这样说过。
事务是非生产部门,父亲作为事务长,几乎所有的事情都一个人完成。
因此对应的可以增加医师看护士,他一直以此为傲。
那时也只能苦笑了。
的确,当时对这个行业的事务工作效率漠不关心。
传统古老思维。
湖山G应该重新审视医疗福祉的事务管理的精度和效率。
相比于介护的机械化,事务的电子化可以立即实行。
对于在全国范围内展开业务的湖山来说才是有必要介入的领域。
为了提高事务精度合理化的Koyama Care,ISO很有必要。
之所以没有关注到这一点,其实是因为现场工作人员没有认识到把事务作为后方工作,是很重要的。
这是因为现场的干部,把与事务的关系看作是与人际关系好的部下的关系。
没有真正意义上的尊敬。
这是空降下来的事务干部不想学习现场工作,不将其等量齐观的反光镜。
因此,事务是融合了法人管理、人事管理、财务管理等,比起自身工作内容,更希望成为权力机关。
据守法人本部,实行总公司化。
在医院、设施中同时设置法人本部事务所的法人,其弊端较少。
因为我们可以成为现场的一部分。
因为手握行政、金融、人事,所以总想拥有权威,成为上位权力机构。
不尊敬现场工厂、不认同,只想成为东京总部。
像这样自居人上的办公人员不可能对现场的苦恼产生共鸣。
所以,就成了一群不了解现场的绣花枕头。
不了解现场,部长、课长的教育体系不够完善。
这是经营者代表的责任。
新社会需要新的服务和新的组织。
这是有新意的新人干部大显身手的机会。
上船,参加惊涛骇浪的航行。
那些在山上总部的人。
湖山G本部董事长室在哪里?
这是一辆全国巡游的野营车。
因为是在设施周围,所以不用帐篷。
虽然兴趣原因,有时会为了看星空露宿街头。
以上

2.日文【3月14日】どこでもオフィス

3・11の当日、東北の幹部は、会議で福島に集まっていたと言う。
まずは、自分の法人に帰るのが大変だったそうだ。
今なら、zoomで施設から会議であったはずだ。
銀座の事務所で、在宅勤務をしている人も、会議だけ銀座に来る。
おかしいな、と感じている。
役員会や、研修会、全国会議をオンラインで数十名単位でしているのに、10名の社内会議はに、わざわざ、銀座に集まるのだ。
会議こそ、オンラインで良いのに。
勿論、たまには、銀座に来たい、ハンコもサインも必要だし。
でも、もう、電子認証、振り込み。
銀座集合は、もっと、減らせるはず。
在宅勤務中は、全員、事務所のスタッフとオンラインで繋がっていれば事務所集合の気分で安心して仕事が出来るのでは。
それができないのは、銀座に席があるという既得権益とプライドだけではないか。
施設の実態から遠くにあって、現場と共感しなくて済むと言う、逃げではないか。
在宅と都心事務所の間の、施設事務所をサテライトオフィスとして、使えば良い。
但し、在籍法人の施設しか使えないとしたら、そうはならない。
そうしか考えられない閉鎖的幹部の意識改革が必要。
事務所が銀座の銀行の近くである必要は、もう少ない。
毎日、現金を入金したり、通帳を何十冊と持ち込んで、記帳しなければならないと言った事もありえない。
銀行支店の地域制も薄れると思う。
都心の銀行店舗も減るでしょう。
今年の正月は、新年挨拶回り自粛で、銀行の方やお取引の担当の方は、殆どいらっしゃらなかった。
こちらからも、丁寧にお断りしている。
2月から、通常業務で来社なさる方に、焼酎芋人と銀座ミツバチ蜂蜜をお土産に差し上げている。
勿論、うがい消毒用として。
銀座も、福袋セールを旧正月にシフトしたら良いと思う。
2月と5月の連休を日本中まる1週間、休みにしたら良い。
官邸に誰か提案してくれないか。
有休消化を社会全体で進める。
誰もいなければ、誰も来ない。
フランスは、既にそうだ。
施設現場は、できないが、本社事務員は可能だ。
湖山Gは全国リゾート地に医療福祉施設がある。
これを機会に施設見学を家族でしてほしい。
歓待して地域案内をしてもらえる。
多分、地域名産のお土産はもらえる。
将来は、職員家族用の福利厚生施設も持ちたい。
湖山Gは、法人横断のコヤマケア委員会、ISO委員会、首都圏看護部会、首都圏相談員部会がある。
研修会、レポートが充実しつつある。
法人間の能力の差を埋める。
更に、首都圏に地方から初めて進出する法人の新施設の開設支援に、具体的に動く。
新施設開設支援チームが多数法人から組める。
コロナ対策チームと同じ。
法人の自立性を担保しつつ、全法人の能力の均等化をはかっている。
コロナ支援体制の構築が迅速と言うより、その当日から自動的に発足、発動できたのは、この日常運営体制のおかげ。
在宅勤務の管理システムは進歩すると思う。
医療介護は現場が全て。
事務は後方支援業務としか見なされていない。間違いだ。
昔、有名な民間病院を視察に回った時、若い院長が言った。
事務は、非生産部門なので、父が事務長として、殆ど1人でこなしている。
その分、医師看護師を増やしている、と自慢していた。
その時は、苦笑いをするだけだったが。
確かに、この業界の事務の生産性については無関心だ。
遅れている。
湖山Gは、医療福祉の事務管理の精度と効率を見直すべきだ。
介護の機械化よりも、事務の電子化は即実行できる。
全国に地域が広がっている湖山こそ、必要な分野。
事務精度向上合理化の為のコヤマケア、ISOが必要。
そこに眼を向けていないのは、実は、現場スタッフが、事務を後方作業として、大事だと認識していないせいだ。
現場の幹部が、事務との関係を人間関係の良い部下としか認識していないせいだ。
本当の意味で尊敬していないからだ。
天下りの事務幹部が、現場を勉強しようとしない、同等と看做さない事の鏡返し。
その分、事務は、法人管理や人事管理や財務管理として、中身よりも、権力機関になろうとする。
法人本部にこもって、本社化する。
病院、施設に法人本部事務所が併設されている法人は、その弊害が少ない。
現場の一部となれるからだ。
行政、金融、人事を握っているので、何故か権威を持ち、上位権力機構になりたがる。
現場工場を尊敬しない、共感しない、東京本社になりたがる。
偉くなった、事務員が現場の苦悩に共感できるわけがない。
だから、現場を知らないコンプレックスの塊になる。
現場を知らない、部長、課長の教育システムが不充分。
経営者の代表の責任だ。
新しい社会には、新しいサービス、そして新しい組織が必要になる。
新しいセンスの、新人幹部が活躍するチャンスだ。
船に乗り、荒波の航海に参加せよ。
丘の上の本社にいる者達。
湖山G本部、理事長室は何処になるか。
全国行脚のキャンピングカーです。
施設回り

3.解説【3月14日】どこでもオフィス

  • 代表は、銀座に集合しての会議などはもっと減らせるはずだと意識改革の必要性を訴えています。
  • 確かに、全員オンラインで繋がっていれば事務所に集合することなく、より良い仕事ができます。
  • 施設事務所のサテライトオフィス化、ハンコをなくす電子認証化の動きが加速化してきています。
  • この動きは、コロナ支援体制の構築と日常運営体制などへの効果があり、ぜひ推進させたいものです。


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用户7825 用户7825
5 个月前
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