【3月25日】日记


在YouTube上观看/YouTubeで観る

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1.中文【3月25日】 在YouTube上观看


今天是埼玉特养老人院的竣工仪式。
我实地出席了本次竣工仪式。
今天就是想逃离蛰居,回到人世。
在主页和网上进行确认。
已经可以在YouTube上看到介绍设施的视频了。
太棒了。
前几天,银座medical concert 的演唱会也上了YouTube。
虽然离直播很近,却还是延迟了几分钟。
不过,随时都可以看。
只要大家想了解这个事,访问这个网页的话,就会永远留在网上。
银座事务所库存的CARE givers Magazine也被送到设施处理掉了。
因为在网页上随时都可以看到,所以就没有保存纸质媒体。
只有书,喜欢一边翻页一边看。
书的形态、装帧、重量,也都是内容的一部分。
光看书架上排列的书脊,就能想起内容。
拿起活生生的书,和用数据来阅读是不一样的。
图像的画和真的画有很大的不同。
最不同的是,看人。
今天,能见到真正的open stuff。
活生生的人的温暖,是zoom所传递不了的。
也许有一天,体温也会体现在图像上。
总之,今天要去活生生的湖山。
恭喜竣工。

2.日文【3月25日】 YouTubeで観る

今日は、埼玉の特養ホームの竣工式。
リアルに出席する。
今日こそ、蟄居を脱出して、娑婆に出たい。
ホームページやネットで確認する。
もう、YouTubeで施設紹介動画が観れる。
すごい。
先日の、銀座メディカルネットワークのコンサートもYouTubeにあげた。
生放送に近いが、数分遅れている。
でも、いつでも観れる。
皆さんが、関心を持って、アクセスしていれば、何時迄もネット上に残っている。
銀座事務所の在庫のケアギバーズマガジンも、施設に送って一掃した。
ホームページで、いつでも見ることができるので、紙媒体での保存を諦めた。
本だけは、紙のページをめくりながら読むのが好きだ。
本の形態、装丁、重さも、内容の一部。
本棚に並んだ、本の背を見るだけで、内容を思い出せる。
生身の本を手に取るのは、データで読むのと違う。
画像の絵と、本物の絵を観るくらい違う。
1番違うのは、人間を見る事。
今日は、本物のオープンスタッフに会える。
生身の人間の暖かさは、zoom では伝わらない。
いつかは、画像に体温も写るようになるかもしれないが。
とにかく、今日は生湖山が参ります。
竣工おめでとう。

3.解説【3月25日】 YouTubeで観る

  • ZoomやYouTube等のオンラインアプリは便利ですが、リアルな経験にとって替わることはできません。
  • それに引き換え、本のページをめくりながら読む際の心の落ち着く感覚は本の内容よりも大切だと思います。
  • なぜかといえば、生身の人間の暖かさやリアルの体験はzoom やLINEなどでは味わえないからです。
  • コロナによって、オンラインの利便性を利用するのは必要ですが、リアルの体験も忘れないでほしいものです。


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用户7825 用户7825
5 个月前
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