【3月9日】日记


拯救东京的卫星办公室/東京を救うサテライトオフィス

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1.中文【3月9日】 拯救东京的卫星办公室


在首都圈内,有大小30家医院介护设施。
银座转变为健康管理中心后,在地方建立了介护设施。
不久,在埼玉、千叶、神奈川的地域环境和交通环境良好的地区建立了特养老人院和介护设施。
就像把东京环绕起来了一样。
设想一下假如发生了首都圈大地震。
希望东京的湖山G工作人员,哪怕是爬出23区,也要逃到关东周边的设施里去。
和家人一起。
病人和老年人只能用直升机或东京湾的船只来营救。
没有车,也不能扛着跑。
相信全国的湖山设施会开车带着救援物资来到首都圈周边的大型介护设施。
东京的道路已经毁灭了,进不去。
东京人步行到多摩川、江户川,从那里乘船到东京湾。
桥正在毁灭。
之后,听天由命。
埼玉、千叶、神奈川的设施都是以抗震救灾基地为设想而设计建造的大型设施。
储备库也很大。
不过,不到那个时候也不知道到底怎么样。
银座总部大楼的办公人员,有近50人。
受新冠病毒的影响,在家办公的比重有所增加,所以不需要去银座上班。
我是鼓励大家宅家的。
没有必要勉强去银座上班。
银行是网上银行。
与外部、学校老师的沟通也线上进行。
董事会也线上进行。
然后一半的工作人员将首都圈大设施作为卫星办公室使用。
一个人在家工作会很不舒服。
很少有人能真正做到自我管理。
要让湖山的所有设施都能作为卫星办公室供任何人使用,也可供任何法人职员使用。
至今为止妨碍工作设施之间移动的是将法人分门别类。
因为他是我在A法人的职员,所以不能让他去B法人设施。
就像这样,是将部下私有化的干部职员起了妨碍作用。
担心遇到其他公司的其他设施的优秀职员。
没有自信的干部,想让下属的世界变小。
因为自己的能力、器量不够,所以相对的想让下属的世界变小。
去吧,去学习,去比较。
去看看你的工作有多棒。
是的,很少有像这样能够有信心有胆量的说出这些话的干部。
当了干部,就会厚颜无耻地希望下属只看自己,不愿意下属拿自己和其他干部比较。
只想自己当救世主。
他们没有把自己的部下培养成比自己更有前途的干部的那种良苦用心、责任感和才干。
容易形成僵化、条块分割的官僚组织。
要将其毁掉。
从计划性教育的观点出发,让年轻职员在2年到4年左右的时间内调动工作岗位。
特别是想让他们体验医疗设施和介护设施两者。
同样是事务工作,在有现场临场感的医院设施的事务所工作,和在离现场很远、很安静的事务所大楼工作,学习的层次是不一样的。
全国的医疗法人、福利法人都同时在设施中设置了本部。
和现场一起工作。
只知道银座事务所工作内容的事务人员,不知道医疗的尊严,不知道介护的奥秘,不知道现场的痛苦,不知道现场的快乐。
要把员工培养成湖山的工作人员,而不是会计职员。
无论是医生、护士、介护福祉士、介护支持専门员、营养师、PT・OT・ST、会计、接待处,大家都同样体现着“湖山care”。
那个,同样的工作人员,团队,都在设施现场。
不能只有总部办公人员在远处,听不见现场的尖叫声,看不见火灾的火势。
所有的湖山工作人员,都有必要体验医疗福利的本质,体验和实际感受职场现场的体验是非常重要的。
28岁的急救医院值班,是我的原体验,我的原点。
湖山将回归原点。
去吧。湖山的年轻人,未来的干部候选人。

2.日文【3月9日】 東京を救うサテライトオフィス

首都圏には、大小30位の病院介護施設がある。
銀座を健康管理センターに転換してからは、地方で介護施設を作って行った。
やがて、埼玉、千葉、神奈川の地盤と交通環境の良い地域に特養ホーム、介護施設を作った。
東京を囲むように。
首都圏大震災が起きた場合を想定して。
東京の湖山Gスタッフは、23区を這い出てでも、関東周辺の施設に逃げ込んでほしい。
ご家族と一緒に。
患者、高齢者は、ヘリコプターか、東京湾からの船でしか、救出できない。
車なしで、担いで逃げるわけにはいかない。
全国の湖山の施設は、首都圏周辺の大型介護施設まで、車で救援物資を携えて、来てくれると信じている。
東京は、道路は壊滅し、入れない。
東京の人間は、多摩川、江戸川まで歩いて行って、そこから船に乗って、東京湾にでる。
橋は壊滅している。
そこから先は、運を天に任せる。
埼玉、千葉、神奈川の施設は、大型で、震災救援基地を想定して設計建築した。
備蓄庫も大きめに。
でも、その時にならないと、どうなるかわからない。
銀座の本部ビルの事務スタッフは、50人近くいる。
コロナ在宅勤務も増えてきたので、銀座に通勤無用とした。
在宅を奨励している。
無理して銀座に通勤する必要はない。
銀行はネットバンキング。
外部、学校の先生とのうち合わせも、オンライン。
役員会もオンライン。
次はは、スタッフ半分は、首都圏大施設をサテライトオフィスとして使う。
自宅で1人で働くのは、キツイ。
自己管理できる人は少ない。
湖山の全ての施設をサテライトオフィスとして誰もが、どの法人職員であったも使えるようにする。
これまで、勤務施設移動を妨げていたのは、法人が違う事だ。
彼は、A法人の私の職員なので、B法人施設に行かせるわけには行かない。
と、邪魔するのは、部下を私物化する、幹部職員。
他法人の他施設の素晴らしい職員と出会う事が不安なのだ。
自信のない幹部が、部下の世界を狭くしようとする。
自分の能力、器量に合わせて。
行って、学んで比較して来い。
今いる職場がどれほど素晴らしいか確かめて来い。
そう、言える自信と度胸のある幹部が少ないのだ。
幹部になると、自分だけをみて、他の幹部と比較してほしくないと図々しく考えるようになる。
自分のイエスマンだけであって欲しい。
自分の部下を自分以上の将来の幹部に育てようとする愛情と責任感、器量がないのだ。
硬直した、縦割り蛸壺官僚組織になりやすい。
それを、ぶち壊す。
若いスタッフを今のうちに、計画的教育的見地から、職場を2年から4年ぐらいで移動させる。
特に、医療施設、介護施設の両方を経験させたい。
同じ事務仕事でも、現場臨場感のある病院施設の事務所で仕事をするのと、現場と遠い、静かな事務所ビルで仕事をするのでは、学ぶことの次元が違う。
全国の医療法人、福祉法人は、全て、施設に本部が併設されている。
現場と一緒に仕事をしている。
銀座事務所しか知らない事務スタッフは、医療の尊厳を、介護の奥深さを、現場の苦しみを、現場の喜びを知らない。
経理事務員ではなく、湖山のスタッフに育てる。
医師でも、看護婦でも、介護福祉士でも、ケアマネージャーでも栄養士でも、PTOTSTでも経理でも、受付でも皆、同じくこやまケアを体現する。
その、同じスタッフ、チームは、皆、施設現場にいる。
本部事務員だけ、現場の悲鳴の聞こえない、火事の火の見えない、遠くにいてはいけない。
全ての湖山スタッフは、医療福祉の本質、その事を体験実感する職場現場体験が必要。
28歳の救急病院の当直が、私の原体験、私の原点。
湖山は原点に回帰する。
行って来い。湖山の若者よ、将来の幹部候補生よ。

3.解説【3月9日】 東京を救うサテライトオフィス

  • 湖山Gの全施設をサテライトオフィスにし、さらに在宅ワークを推進していけば、コロナ感染の減少も期待できます。
  • また、サテライトオフィス化し施設間の移動を自由にして働くようにすれば、多能型のスタッフの養成も可能です。
  • 何が起こるか予測不可能な激動の時代には、何でもこなせる多能型のスタッフの存在が必要であると思います。


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用户7825 用户7825
5 个月前
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