【3月7日】日记


后新冠疫情的卫星办公室/アフターコロナのサテライトオフィス

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1.中文【3月7日】后新冠疫情的卫星办公室


大企业在市中心安置的大型办公室将减少一半。
新进企业从地方涌入那个楼层。
我想这种过往的潮流已经不存在了。
在银座,像地方报社、律师事务所、大型代理店关系、筑地关系这种小型事务所也很多。
我不认为它们会进入空旷的楼层。
第一,电车通勤到银座有感染风险。
郊区、住宅区的咖啡馆和卫星办公室就足够了。
什么会留在市中心呢?
从银座1丁目到8丁目1200米的街道上,有90家大楼诊所。
这个数字在过去的40年里没怎么变化。
但是我觉得牙科诊所已经在减少了。
Bar也好,Club也好,数量也正在减少。
诊所里多为年长院长驻阵的内科和年轻医生驻阵的美容科。
当下银座所有服务业态的租户在逐渐减少,我不认为诊所在这种情况下可以独善其身。
如果银座的事务所和商店都减少的话,白天的人口就会减少,患者当然也会减少。
由于新冠病毒,很多人都不想去医院。
于是,去调剂药店的顾客也减少了。
这一切就像多米诺骨牌。
咖啡店自古以来就是商务人士、营业人士的卫星办公室。
然后,电影院或许也是如此。
我用过一次新宿的VIP座位。
两人坐在门槛之间的双人沙发上。
小桌子也摆放在座位旁边,提供茶水服务。
每人5000日元。
大概有10个点位,但看看周围,年轻情侣只有1组。
后面有一位像我这样的商人,在开着电脑聚精会神地工作。
电影什么的,没人看。
电影只是一种BGM。
或许不久之后,日比谷银座的电影院2楼的座位,也许也会变成歌剧院那样的卡位。
需要在入口处借一个望远镜。
杜比系统的电影院,还需要耳塞。
因为内心有一半是怀着睡午觉的心情去的。

2.日文【3月7日】アフターコロナのサテライトオフィス

大企業の都心の大型オフィスは、半分に減る。
そのフロアーに地方から新進企業が、入ってくる。
そういう、過去の流れはもうないと思う。
銀座には、地方新聞社や、弁護士事務所、大手代理店関係、築地関係の小さな事務所も多かった。
それが、空いたフロアーに参入してくるとは思えない。
第一、銀座まで電車通勤が感染リスク。
郊外、住宅地のカフェやサテライトオフィスで充分。
何が、都心に残るのだろう。
銀座1丁目から、8丁目迄の1200メートルの街並みに、ビルクリニックは、90件ある。
この40年間、その数はあまり変わらなかった。
デンタルクリニックは、もう既に減りつつあると思う。
バーやクラウの数は減りつつあると思う。
クリニックは、年配院長の内科と、若い医師の美容が多いと思う。
銀座のあらゆるサービス業のテナントが減って行く中で、クリニックだけ大丈夫とはならないだろう。
銀座で事務所もお店も減れば、昼間人口が減るので、患者も当然減る。
コロナで、病院医院に行く事を控えている人は多い。
すると、調剤薬局の客も減る。
全てが、ドミノ倒し。
喫茶店は、昔から、ビジネスパーソン、営業パーソンのサテライトオフィスだった。
次は、映画館もそうなるのではないかとみている。
新宿のVIP座席を一度使った事がある。
敷居の間に、ダブルソファー2人掛け。
小テーブルも座席横にあり、ワンドリンクサービス。
お一人5000円だったけど。
10コーナー位あったと思うが、周りを見てみると、若いカップルは1組だけ。
後は、私のようなビジネスマン1人で、パソコンを開けて、一心不乱に仕事をしていた。
映画など、誰も観ていない。
映画はBGM。
やがて、日比谷銀座の映画館も、2階の席は、オペラ座のようなコーナー席になるかもしれない。
入り口で、オペラグラスを借りなければいけませんね。
ドルビーシステムの映画館は、耳栓も必要です。
半分、昼寝に行くのですから。

3.解説【3月7日】アフターコロナのサテライトオフィス

  • 映画館が喫茶店のようにサテライトオフィスになるという発想は、今までありませんでした。
  • 世界中がコロナに遭遇して、暮らしそのものが大きく変化するのも考えなかったはずです。
  • コロナ下では、ある物事が変化すると、ドミノ倒しのように他に影響を与えていきます。
  • この新環境に適応し、課題を解決するように努めるのは、全ての人の義務だと思います。


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用户7825 用户7825
5 个月前
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