【3月17日】日记


幼儿园・保育所的未来/幼稚園・保育所の未来

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1.中文【3月17日】幼儿园・保育所的未来


有报道称,首都圈托儿所的倍率不足1倍,只有6成。
首都圈的风景变化很快。
5年前托儿所的经营者说,现在是少子高龄社会,将来孩子会减少。
他自豪的说,为了那个时候的来临做准备,预先往day service(日间介护服务)方向设计。
那个时候,不管怎么说,都觉得不会吧。
介护福祉士 (护理专员)和保育员更容易获得彼此的执照。
我之前以为,人力资源都是从介护,到保育,单方面地流动着的,但也许并非如此。
据说,福祉类的大学专业也很受欢迎。
入学后,要花四年才会毕业到现场来。
在美国,医生也好,药剂师也好,检查技师也好,基础教育是共通的,只有专业教育不同。
也就是说,在要获取其他资格证书时,不需要从一开始就取得医学基础教育。
在美国的大学教育中,取得的学分在其他大学中也会得到评价。日本则不然。日本讨厌复合型人才,复合型教育。
我想那是因为教授有派系。
学会的掌门人制度。
日本的一切,都是一子相传。
教授职务、社长、政治职务都想让直系继承。
要让下一个时代的、与现职方向不同的领导接班,是很难的。
除了选举和破产,要改变航向是很难的。
幼稚园和保育所加起来的儿童园,实际上也没有增加。
就像理发店和美容院。
保育园是福祉,是社会福祉法人。
幼稚园是教育,是学校法人。
应该超越这种理念的差异,期盼孩子幸福。湖山总是张开双手,思考世界。我经常在会议上说,要扩大设施服务的边锋。
医院也好,特养也好,只要不做保险请求,只要不做金钱请求,好事都可以去做。
如果是为了保护人的生命,如果是为了使人的生活变得富裕,那么我们的利益就可以用于社会。
法律并不禁止这样做。
之所以不做只是源于自己没有那种心情。
至少,我不是啦。

2.日文【3月17日】幼稚園・保育所の未来

首都圏保育所倍率1倍未満6割との記事がある。
首都圏の風景は急速に変わる。
5年前に保育所の経営者が、少子高齢社会で、将来は子供が減る。
その時の為に、デイサービスに変更できるように設計してあると自慢していた。
その時は、いくらなんでも、まさかと思ったが。
介護福祉士と保育士はお互いの免許を取得しやすくなった。
介護から、保育に一方的に人が流れると思ったが、そうでもないのかもしれない。
大学の学部も、福祉系が人気だそうだ。
こちらの現場迄、卒業生が来るのは4年先だが。
アメリカは、医師も、薬剤師も検査技師も、基礎教育は、共通で、専門教育だけ違う。
つまり、他の資格取得に、医学基礎教育を最初から取得する必要はない。
アメリカの大学教育は、取得単位が他の大学でも評価される。
日本はそうではない。
マルチ人間、マルチ教育が嫌いなのだ。
それは、教授の派閥のせいだと思うのだが。
学会の家元制度。
日本は全て、一子相伝。
教授職も社長も政治職も直系に継がせたがる。
次の時代にあった、現職とは違う指向のリーダーに次いでもらうのは、難しい。
選挙や倒産以外に、船の進路を変えるのは難しい。
幼稚園と保育園を合わせた、子供園も、実際は増えていないと思う。
理髪店と美容院みたいだ。
保育園は福祉で社会福祉法人。
幼稚園は教育で学校法人。
その理念の違いを超えて、子供の幸せを願うはずなのだが。
湖山は何時も両手を一杯に広げて、世界を考える。
私は、よく会議で、施設サービスのウイングを広げよう、と言う。
病院でも、特養でも、保険請求さえしなければ、お金さえ請求しなければ、良い事は何をしても良い。
人の命を守ることならば、人の生活を豊かにする事なならば、利益を社会の為に使って良い。
法律で禁止されているわけではない。
やらないのは、自分にその気持ちがないだけ。
少なくとも、私は違うよ。

3.解説【3月17日】幼稚園・保育所の未来

  • 代表は、時代の流れに追いついていけない幼稚園及び保育所の未来像について述べています。
  • 少子老齢化下では、幼稚園と保育園を合わせた子供園が必要であっても、増えていません。
  • 何故かといえば、自分の中に防衛線を勝手に設け、それを超えることは絶対しないからです。
  • 湖山が世界中にサービスを提供するなら、ウイングを広げ世界的視野で考えることが必要です。


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用户7825 用户7825
5 个月前
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