【7月17日】日記


甜瓜和烤番薯/メロンと焼き芋

alt text

1.中文/ 甜瓜和烤番薯


昨天,举行了新舰长会。

首都圈的介护设施年轻设施长的在线会议。

代表主办的青年经营补习班。

差不多都是40多岁,很年轻。

以新冠病毒感染症对策在线会议为契机。

我巡视各个设施,把要巡视的目标设施作为主会场,用网络把大家连接起来。

网络会议由设施的设施长主办。

说自己的履历、入职湖山G的动机、理念、设施状况等。

通过介绍设施,进行自我介绍,讲述自己的课题。

听成员的提问和感想,然后我来做评论。

我是最开心的。受到鼓舞。

在设施里的用餐,也是一款一款别出心裁,让人佩服。

甚至还有用鸟取仓吉的甜瓜做的冰淇淋,绝品。

我应该再来一份的。

当然,银座的隐居者也不会空手而来。

把特制的烤番薯,装成500个土特产。

听说番薯是三重县产的,应该是红遥。

其实我也是第一次吃,很吃惊。

不仅仅很甜,而且是软得快要融化的那种糯糯的口感。

据说冷着吃更好吃。

叫番薯冰淇林。

也发给了保育园。

从那个6岁的年长组幼儿园的孩子那里,也收到了礼物。

甜瓜画,还有信。

一字一句都在诉说着甜瓜的美味。

我想仓吉甜瓜的名字印在了这些孩子们的记忆里。

想收到仓吉农协的感谢信。

如果在三重县开设设施,就命名为红遥。

我也是,和新舰长一起吃一样的东西喝一样的东西,就会有同伴意识。

还接受了很多设施职员的问候。

每个人都带着灿烂的笑容,于是我便知道了这是一个很好的设施。

而且,会成为更好的设施吧。

希望吃了烤番薯,我可以变得更加元气。

我有个主意。烤红薯上能不能上烙印呢?

如果可能的话,我会全部买下。
○─○─○─○─○─○─○

今早,脉搏血氧计96 97 98

代表 湖山泰成


2.日文/メロンと焼き芋

昨日は、新艦長の会。

首都圏の介護施設の若手施設長のオンラインミーティング。

代表主催の若手経営塾。

ほとんど、40歳代、若い。

コロナ感染症対策オンライン会議がきっかけだった。

私が、各施設を巡回し、そこをメイン会場にして、ネットで繋ぐ。

ホスト施設の施設長が、ホスト。

自分の履歴、湖山Gへの入職の動機、理念、施設の状況など語る。

施設紹介を通して、自己紹介をする。自己の課題を語る。

メンバーの質問、感想を聞いて、私がコメントをする。

私が1番楽しい。励まされる。

施設での食事も、一品一品工夫があり、感心した。

鳥取倉吉のメロンを使ったジェラートまであって、絶品。

おかわりを頼めばよかった。

勿論、銀座の御隠居も手ぶらでは来ない。

特注の焼き芋を、500本お土産に持ち込んだ。

芋は、三重県産と聞いたので、紅はるかだと思う。

私も実は、初めて食したのだが、驚いた。

甘いだけではない。とろける様に柔らかいのだ。

冷やして食べると、更に美味しいそうだ。

芋スクリームと名付けよう。

保育園にも配られた。

その6歳の年長組園児からも、プレゼントを貰った。

メロンの絵や、お手紙。

それほど、メロンが美味しかったと言うこと。

倉吉メロンの名前は、この子達の記憶に刷り込まれたと思う。

倉吉の農協から、感謝状を貰いたい。

三重県に施設を開設する事があれば、紅はるかと命名する。

私も、新艦長と一緒に同じ物を食べたり飲んだりすると、仲間意識を持てる。

大勢の施設職員の挨拶も受けた。

皆、明るい笑顔で、良い施設である事がわかる。

更に、良い施設になっていくだろう。

焼き芋を食べて、更に元気になってほしい。

思いついた。焼き芋にも、焼印を入れられないものか。

可能なら、全部買い上げます。

○─○─○─○─○─○─○

今朝のパルスオキシメータ 96 97 98

代表 湖山泰成


3.解説

  • 代表は、メロンと焼き芋の美味しさを褒めることにより、地域に対する愛情を述べたと考えます。
  • 新艦長と一緒に同じ物を食べたり飲んだりすると、仲間意識が生まれることはよく知っています。
  • 同じく、地域に対する愛情を持っているなら、この地域の食べ物も他の物事も好きになるはずです。
  • 湖山の施設は地域に基いた存在なので、恩返しでこの地域を湖山の力で守っていって欲しいです。

用户7825 用户7825
5 个月前
2

扫描下方二维码手机阅读文章