【7月16日】日記


艺术志愿者/アートボランディア

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1.中文/艺术志愿者


在福祉世界里,有一个最不适宜的词汇。

慰问。

这个词如果放在监狱的话倒还理解。

这大概是以前的福祉设施,歌手和艺人去的时候使用的吧。

现在,如果您说是来我们的介护设施或母子设施慰问的,那就请您回去吧。

演歌歌手让买CD。

美容师想卖昂贵的化妆品。

开始说蹩脚的单口相声和多口相声。

因为老年人很温柔,所以一直忍耐到最后,然后鼓掌送出。

很多人都是自我满足然后回去。

福祉,措施,慰问。

寻找能够改变此种表达的词语,已经有30年了。

只能说,只要是去慰问的傲慢的人的想法不变,这种说法就不会消失。

但是,如果社会的实际情况不改变,只改变语言是没有意义的。

如果福祉设施的入住者没有变得富裕幸福,就算是禁句也没有意义。

我曾经倡导艺术志愿者这种说法。

但是我现在,已经忘记了当初的倡导了。

艺术不仅仅是艺术的意义,也是人生本身的意义。

志愿者是指自己自愿、自己想做的事情。

用我的新词命名为艺术志愿者。

虽然很中意,但却无法被社会接受。

正因为现在是新冠病毒、孤独的时代,所以现在才想重新追求。

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今早,脉搏血氧计99 97 98

代表 湖山泰成


2.日文/アートボランディア

福祉世界で、1番馴染めなかった言葉がある。

慰問。

刑務所の世界ならわかる。

昔の福祉施設に、歌手や芸能人が行く時に使われたのだろう。

今、私達の介護施設や母子施設に、慰問に来ましたと言われたら、お帰り願う。

演歌歌手がCDを買ってくれと置いてったり。

美容師が、高い化粧品を売ろうとしたり。

下手な落語や漫才が始まったり。

お年寄りは優しいから、じっと最期まで我慢して、拍手で送り出す。

自己満足して帰る人も多い。

福祉、措置、慰問。

これに変わる言葉を探して、30年になる。

慰問に行って来ましたと言える傲慢な人の考え方が変わらない限り、無くならない。

でも、社会の実態が変わらない限り、言葉だけ変えても意味がない。

福祉施設の入所者が、豊かに幸せにならない限り、禁句にしても意味がない。

アートボランティアと提唱した事もある。

今は、私自身が忘れてしまっていた。

アートは芸術と言う意味だけでなく、人生そのものの意味。

ボランティアは、自ら志願した、自分がやりたい事と言う意味。

私の造語で、アートボランティアと名付けた。

気に入っていたのだが、社会には受け入れられなかった。

コロナで、孤独な時代だからこそ、今あらためて、求めたいと思うのだが。

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今朝のパルスオキシメータ 99 97 98

代表 湖山泰成


3.解説

  • 人間が使う言葉は、その人の物事に対する態度及び社会の実態を表しています。
  • 言葉は社会を変えられ、言葉が思考と行動に影響を与える「プライミング効果」があります。
  • 「口ぐせを変えると、人生が変わる!」という話を耳にしたことがある人も多いでしょう。
  • 「アートボランティア」という言葉を用い、アートの価値は見る人の心の中にあるが、素晴らしい作品を見ることは、とても良いことです。

用户7825 用户7825
5 个月前
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