日本語▼【6月】📁本文(解説)


🌸日本語・銀座日記

▼【6月1日】人生の同伴者


  • 代表は、同等の人間としての人生の同伴者について述べています。 
  • 仲間がいるのは心強く嬉しいことだということは理解して欲しいです。
  • 代表も我々の同伴者の一人であり、湖山の肩車をしている同伴者です。
  • 肩車に立ち上がっている皆様は是非もっと上を目指していってください。

▼【6月2日】地球湖山を宇宙ステーションから観る

  • 代表は宇宙ステーションから地球湖山を観察しているようです。 
  • 布団で作った宇宙ステーションから送り手の心を探しています。
  • それでも状況を把握できますが、明日には地上に帰還しましょう。

▼【6月3日】皆育つ


  • 上からの圧力や命令で仕事をただの作業としてするのでは事業にはなりません。 
  • 事業になれるのはスタッフが自主的に責任を持って進められることです。
  • その事業を維持するのは、自主性を持っているスタッフよりほかにはありません。
  • 湖山の事業を育つためには、事業を守っている幹部を育たなければなりません。

▼【6月4日】風よ!風よ!

  • 偶然の風に吹き飛ばされて、谷底に落ちて、そこから共に命をかけて這い上がるのは事業が始まるきっかけとなります。 
  • 人間は強い運命から逃げられませんので、運命の手配を納得して、そのまま川の流れの力のままに進むしかないでしょう。
  • 社会のトレンド及び国の政策の風の向く方向に向けて、仲間と一緒に帆を目一杯上げたるのは正解なのかもしれません。
  • 嵐の風が吹く時代がまた来ますので、艦長が吹いてくる風を意識しながら、みなさんをリーダーにして、荒波を乗り越えましょう。

▼【6月5日】様とはどなたの事か

  • 人間の尊厳とは、対等でしか成り立たないと代表は考えています。 
  • もしかして対等が成り立ったら、「様」はつけられないはずです。
  • 湖山は対等を大事にしていますので、「様」の概念は不要です。
  • 誤解されるかもしれませんが、湖山は永遠に対等で発展していて欲しいです。

▼【6月6日】新幹部任命

  • 代表は新幹部任命に関する発想や決定のポイントを述べました。 
  • 施設開設事業決定より、施設長決定判断の方が重いと考えられます。
  • なぜかと言うと、操舵している艦長が航海の方法を決めるからです。
  • 選ばれた艦長達は湖山のスタッフを連れて航海して行ってください。

▼【6月7日】コロナ緊急ネット会議

  • 代表は、緊急事態を対応するために、スピードの大切さを述べました。 
  • コロナみたいな禍にとって、スピードイコール命だと考えられます。
  • 特に医療施設は患者さんの命を守る存在なので、躊躇すると犠牲がでます。
  • 湖山Gがいつまでも緊急事態を徹底的に対応できるようにしてほしいです。

▼【6月8日】今年のフレッシャーズ・フェス

  • コロナの影響により、今年の合同入職式もオンラインになっています。
  • 会えないですが、新人達の元気で明るく働いている笑顔を見たいです。
  • また、苦しみを共感している本当の仲間同士の励ましが欲しいです。
  • 新人達を登場させることで、皆さんが一緒に戦う姿勢を守りたいです。

▼【6月9日】泰成君の虎ノ門病院

  • 代表は小学校の頃虎ノ門病院に通っていた経験を思い出し、記憶に残っているお父さんの忙しい生活を述べたようです。
  • その頃は便利且つ迅速なスマートフォンやオンライン診療がないですが、医者と患者の信頼関係がきちんとできています。
  • その信頼関係は絶対科学技術システムに代わられませんので、湖山がいつまでも患者との信頼関係を大事にして欲しいです。

▼【6月10日】病院の中の共済会

  • 県立病院や町立病院が大きいですが、制度、能力が法律で限定されていますので、臨機応変に対応できません。
  • 病院を管理しやすいようにするために、法律で制度を規定したのに、その制度はもう重い壁になってしまいました。
  • 湖山Gは県立や町立病院の補充として、臨機応変の優位性を利用し、コロナ等の突発事項を対応していってほしいです。

▼【6月11日】 医療もケータリング

  • 代表は、現在爆発的になっている職域接種の要望について述べました。
  • しかし、コロナに対して、病院も個人の診療所もまだ慣れていません。
  • 有効な対応対策ができていない限り、コロナが終息できないでしょう。
  • 今の時点で治療薬などの常態対策ができるのが肝心だと考えています。

▼【6月12日】ウイン・ウインのビジネスモデル

  • 代表は、ウイン・ウインのビジネスモデルで経営していきたいという要望を述べているようです。
  • スタッフや利用者第一、法人とお客がウイン・ウインであることは湖山の経営理念となっています。
  • 湖山の経営者としての経営責任は、共に得をし、幸せになるビジネスモデルをすることだと考えます。

▼【6月13日】泰成君のメルヘン

  • 代表は、子供の頃からファンタジー、童話の世界に浸りきっていましたので、それなりの純粋さを守られたと思います。
  • ファンタジーや童話を言ったら、皆さんは幼稚だと思うかもしれませんが、子供の初始状態は人間の本質だと言われます。
  • 自分の心の深層に降りていって、自分の心の原点を探って、正義を求めるには、メルヘンを守るのは大事ではないでしょうか?

▼【6月14日】どこでも代表室

  • 今の課題はコロナ嵐を乗り切ることですが、その次には、医療介護施設の経営難が噴出するのが問題です。
  • その危機や湖山の社会的使命に対応するために、今から問題点を意識しながら、解決策を考えなければなりません。
  • そのために、新たな施設運営管理者の育成に力を入れて、施設長のことを全スタッフに理解してもらいたいです。
  • 一人の力はあまり弱いですので、施設を救うには、一人一人が責任をとって全力を尽くして仕事をするのは必要です。

▼【6月15日】新人艦長からの航海便り

  • 代表は湖山を守る職員を尊敬し、そうでない職員を教育するか辞めてもらうという経営者としての最低義務について述べました。
  • 誇りを持って湖山を守ろうとしたら、代表の考えに関心を持っているはずであり、関心を持ったら日記の愛読者になるはずです。
  • 湖山の理念や医療福祉に関心のない人がいると、そうでない人にとって不公平なので、新人艦長がこれを対応できるのを求めます。

▼【6月16日】見た者の責任


  • 「見た者の責任」という言葉を読んだら、非常にショックを受けました。
  • 見たらかかわった者の人生や運命に義務があるのは気づきませんでした。
  • 代表が老人病院を見た為、親を入れられる病院を作ったのもそういうことでしょう。

▼【6月17日】職員第一利用者第二

  • お客さま第一とはよく言われていますが、職員第一を言うのは少ないです。
  • 湖山の職員第一利用者第二という理念は、施設の基本を守る為だと考えます。
  • 利用者は施設にとって大切ですが、人権と名誉、正義も忘れないで欲しいです。

▼【6月18日】 倉吉メロンを食べる

  • 代表は、恒例にする予定ではありませんでしたが、今や毎年の恒例となった倉吉メロンの件について述べました。
  • メロンを持っているのは嬉しいことですが、自分が持っているメロンで他人が喜んでくれるのはより嬉しくなります。
  • これからも、湖山G施設が持っているサービスを国民に提供することにより、皆さんの幸せを守って欲しいと考えます。

▼【6月19日】雨の日のビラ配り

  • 他人と一緒に経験した楽しいことは忘れやすいかもしれませんが、経験した苦労はなかなか忘れません。
  • 特に自分が苦しかった時に、たった一言の励ましでも、慰みでも、励ましてくれる人は心から感謝します。
  • この好意を無にしないために、自分が自分の道をよく決めて、好意をしてくれる人を守っていきましょう。

▼【6月20日】採用担当が教育もする

  • 採用担当者は人を採用だけでは足りなく、採用者をより大人、専門家として成長させなければなりません。
  • そうではないと、湖山Gを選んでくれた子とこの子の親御さんの期待に応えられなくなってしまいます。
  • 採用される方は湖山Gの未来とも言えますという点は施設長介護長、採用担当者まで覚えて欲しいです。

▼【6月21日】 生きた栄養学

  • 入所者を第一にしてサービスを提供するのは大切ですが、そのよくできている部分を他人見せるのも大事です。
  • しかし、湖山の素晴らしさを社会に見せて、私達の努力と成果を社会に知ってもらうことが大切です。
  • 湖山Gの皆さんが自分の仕事に対して自信を持つまで頑張って、そして頑張った結果を世界に見せてほしいです。

▼【6月22日】新人の10年後

  • 代表は現在の湖山の運営に満足していますが、新人の幸せな10年後を祈っています。
  • 一人を採用した限り、その人の人生の責任及び幸せの一部を負うべきだと考えます。
  • 湖山は責任感のある企業とし、是非この子と親御さんの期待を満たして欲しいです。

▼【6月23日】遠い呼び声

  • 代表は視界の届かない、遠い場所からの呼び声を期待しているようです。
  • 代表は24時間グループ内に注目していますが、遠いところは難しいです。
  • 湖山Gの公平のために、遠くからでも、意見を代表の所まで届けて欲しいです。

▼【6月24日】天才泰成君

  • 代表は天才科学者に憧れていた子供の頃の思い出を述べて、様々な憧れを持っているのは素晴らしい事だと認めました。
  • 誰でも天才になれるわけではないですが、奇人変人のファンになりますと、奇人変人には寛容にはなるでしょう。
  • そのため、恥ずかしくても自分の憧れを納得して、やりたいことをはっきり言い出したほうが心がすっきりします。

▼【6月25日】泰成君の湖山島湖山城

  • 代表は湖山島湖山城の例を挙げて、期限のない夢について述べました。
  • リーダーとして、対象に応じて異なった方法で教育を施すことが大事です。
  • 皆さんが自分の夢を信じて、船長は皆さんが得意なことをやらせること。

▼【6月26日】縮小する医療

  • 代表が述べたように、コロナのきっかけで、次世代の医療の構築育成の必要さが改めて確信されました。
  • 実は、現在の時点で介護や医療の世界だけでなく、どの分野でも人材の育成が至急のことになっています。
  • 採用担当者が採用だけではなく、採用された人に対して、人材育成にしっかり実施して欲しいと考えます。

▼【6月27日】東京離脱

  • 代表はコロナによって、会社・店舗・住宅にある都心を避け、地方へ行く事実について述べました。
  • これで、地方の雇用促進や地方経済促進ができ、地方と都市の格差を縮小することができると考えます。
  • 湖山Gが時代の調子に乗り、スタッフの教育を強化することで、地方での発展にも力を入れて欲しいです。

▼【6.28】オリンピックをTVで観る

  • TVでオリンピックを見、オンラインで在宅勤務をし、既存の技術を利用して改革します。
  • コロナ予防、新人教育、地方での雇用促進を共に実施することにより、発展します。
  • 世界が変わりますので、社会改革の先頭に立ち、若い職員の未来の為に実験しましょう。

▼【6月29日】欲しがりません勝つまでは

  • 湖山共和国の自衛団は自らの力で国民、都民をコロナから守っています。
  • しかし、湖山だけで全国的を守るのは基本的には無理だと考えられます。
  • その為、政治家が命をかけてコロナと戦っている戦士を助けてほしいです。

▼【6月30日】幸せは、胃袋を通って心に届く

  • 人間にとって、胃は感情の器官であり、幸せも悲しみも全部胃袋を通って心に届くと言われています。
  • 湖山は銀河になっていないですが、銀河の星のように輝いて、微小であっても自分の明るさを持っています。
  • 代表は湖山から光を、湖山スタッフからやすらぎをもらいましたので、お礼として高級スウィーツをお持ちしました。
  • ミーティングの内容はすぐ忘れても、このスウィーツの美味しさによる幸せが胃袋を通って心に届いたら嬉しいことです。

用户7825 用户7825
5 个月前
30

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