【6月5日】日記


说到様的话,是属于谁的事呢/様とはどなたの事か

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1.中文【6月5日】说到様的话,是属于谁的事呢


我们称有些人为患者様,利用者様。
如果不在称谓后面加上“様”,有些记者就会认为医生很傲慢。
是的,从来不会有一个好医生对患者是耀武扬威的。
政治家、学者、寿司师傅都是如此。
但是,从来不想让自己所信赖的、并且将生命托付于他的医生称呼为患者様。
不想让自己尊敬的、想向他学习的教授称呼为学生様。
很久以前,著名的社会评论家大宅壮一有一句名言。
女人的脸是账单,男人的脸是收据。
这是以前接待时代的事,用银座俱乐部的账单收据交换客人的态度。
我认为在医疗介护教育中,对客人以様相称的人,是有意识地赚钱的思维在先入为主。
让自己赚到钱的有钱客様。
难道是因为尊重了对方的人格尊严,才会在称谓后追加様吗?
称谓不加様的医生和教师就是傲慢的吗?
因为被医生称呼为様而满足的患者是怀有什么样的意识呢?
既然交了学费,就算是教师,希望老师叫自己为様的人,真的能学习吗?
另一方面,被称为“先生”的只有医生。
我从没听说过律师様、会计师様、大学老师様等。
可能是我个人的观念价值观,不是酒店的客人,也不合拍。
在湖山的世界里,没有様。
意识不到様的概念。
因为我们认为,人的尊严只能在平等的前提下才会成立。
因为和上下级关系与赚钱的世界应该是无缘的。
对我说“麻烦找一下湖山様”的人,除了房地产或者证券的营业员以外,就没有其他的人了。
饶了我吧。

2.日文【6月5日】様とはどなたの事か

患者様、ご利用者様と言う人がいる。
様をつけないと、医者は傲慢だと思うジャーナリストもいる。
確かに、患者に威張る医者で名医にあった事はない。
政治家も、学者も、寿司職人もそう。
でも、自分が信頼する、命を預ける医師に患者様などと呼ばれたくない。
自分が尊敬して、学びたい教授に、生徒様などと呼ばれたくない。
はるか昔、有名な社会評論家大宅壮一の名言がある。
女の顔は請求書、男の顔は領収書。
昔の接待時代の、銀座のクラブの請求書領収書をやりとりした客の、面構えの事である。
医療介護教育で、客を様付けにする人は、お金儲けを意識しているのだと思う。
自分を儲けさせてくれる金払いの良いお金持ちのお客様。
相手の人間の尊厳を尊重しているから、様をつけるのだろうか。
付けない医者や教師は、傲慢なのだろうか。
医者に様呼ばわりされて満足する患者とはどういう意識の人だろうか。
授業料を払っているのだから、教師といえども、生徒の自分に様と呼んで欲しいという人は、本当に学べるのだろうか。
一方、先生様などと呼ばれるのは医師くらいだ。
弁護士様、会計士様、大学の先生様などとは聞いた事がない。
私個人の観念価値観かもしれないが、ホテルの客ではあるまいし、しっくりしない。
湖山の世界に、様はいない。
様の概念は意識しない。
人間の尊厳とは、対等でしか成り立たないと考えるからだ。
上下関係、金儲けの世界とは無縁のはずだからだ。
私に、湖山様お願いします、とかかってくる電話の主は、不動産か証券の営業マン以外にはいない。
勘弁してください。

3.解説【6月5日】様とはどなたの事か

  • 人間の尊厳とは、対等でしか成り立たないと代表は考えています。 
  • もしかして対等が成り立ったら、「様」はつけられないはずです。
  • 湖山は対等を大事にしていますので、「様」の概念は不要です。
  • 誤解されるかもしれませんが、湖山は永遠に対等で発展していて欲しいです。

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用户7825 用户7825
5 个月前
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