【2月17日】日记


收容新冠肺炎康复者的特养/ コロナ回復者受け入れ特養

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1.中文【2月17日】收容新冠肺炎康复者的特养


厚生劳动省对收容新冠肺炎康复者的特养老人院等介护设施,每天增加5000日元的介护报酬。
与迄今为止的行政对策相比,这次迅速的应对方式值得感谢。
新冠肺炎的老年人死亡率很高。
以特养老人院为首的介护设施,很容易出现群体感染。
工作人员也会被感染,无法维持设施运行。
其中,单元型新型单间特养老人院从设计上能很好预防感染。
即使在介护设施确诊感染新冠病毒,住院后变成阴性,也不能出院。
找不到下一个收容设施。
原来的设施也逐渐不让入住。
即使变成阴性,可能还残留着感染能力。
还可能会发病。
被送进特养老人院的亲属,家里不可能接受他们。
家庭内感染也在增加。
日本的设施体系像玻璃工艺一样,医疗和介护之间的夹缝服务被落下。
医疗和介护之间有很深的鸿沟。
在这段时间里架起生命之桥的,我想就是湖山care。
作为设施,我将其命名为医疗特化型特养老人院。
安排大量护士、营养师、康复训练人员。
当然,也有顾问医生。
随时都可以出诊。
还有在线诊疗的医疗机构。
最近,老健、特养都不叫中间设施了。
从现在的现实来看,养老院未来的责任更重了。
在疫情世界中,用户可以在介护设施了全生命。
也就是说,死亡。
不是居家复归设施,而是送终的设施。
介护设施是老人收容所。
如果没有了疗养病床,当然要由特养老人院来承担。
即使患有新冠肺炎的老人住进了新冠肺炎医院,康复之后也要接收。
每天增加5000日元,用于完善必要的护理体制。
也成为保护职员的生命的核酸检测费用。
湖山集团对残疾人也好,新冠肺炎恢复者也好,一视同仁地提供湖山Care。
这个志向,不会忘记。

2.日文【2月17日】 コロナ回復者受け入れ特養

厚生労働省は、コロナ回復者を受け入れる特養ホームなどの介護施設に、介護報酬を1日5000円上乗せする。
今までの行政に比べたら、迅速な対応で感謝したい。
コロナは、高齢者の死亡率が高い。
特養ホームを始めとした介護施設は、クラスターが発生しやすい。
スタッフも感染し、施設維持が出来なくなる。
その中でも、ユニット型新型個室特養は、設計上は、感染対策に優れている。
介護施設で、コロナ陽性になり、入院して陰性になっても、退院できない。
次の受け入れ施設が見つからない。
元の施設も、中々受け入れられない。
陰性になっても、感染力は残っているかもしれない。
また、発症するかもしれない。
特養ホームに入所させた家族が家庭で受け入れらるわけがない。
家庭内感染も増えている。
ガラス細工の日本の施設体系は、医療と介護の狭間のサービスが取り残されている。
医療と介護の間に深い谷がある。
その間に命の架け橋をかけるのが、こやまケアだと思う。
施設としては、私は、医療特化型特養ホームと名付けている。
看護師、栄養士、リハビリスタッフを多く配置する。
勿論、顧問医師がいる。
いつでも、往診してくれる。
オンライン診療の医療機関もある。
最近、老健、特養を中間施設と呼ばなくなった。
今の現実から見える老人施設の未来は、より責任が重くなる。
コロナ世界では、介護施設で、利用者は、命を全うする。
つまり、亡くなるという事だ。
在宅復帰施設ではなく、看取りの施設になる。
介護施設は、老人ホスピスななる。
療養病床がなくなれば、当然、特養ホームが、そこを担う事になろう。
コロナ発症した高齢者が、コロナ病院に入院しても、回復者は、施設で受け入れなければならない。
1日5000円の上乗せは、必要な看護体制の充実に使う。
職員の命を守る為のコロナ検査費用にもなる。
湖山Gは、障害者にも、コロナ回復者にも、差別せずに、こやまケアを提供する。
その志は、忘れない。

3.解説【2月17日】 コロナ回復者受け入れ特養

  • 厚生労働省がコロナ回復者を受け入れる介護施設に介護報酬を上乗せするという方策に対して、代表は讃えています。
  • コロナ渦では、コロナから回復した人を積極的に収容しようとする施設が少ないは、紛れもない事実です。
  • そのような中にあって、湖山Gは医療と介護の間に命の架け橋を架けて、コロナ回復者も差別せずにケアを提供しています。
  • 代表と湖山Gのそのような志と利用者の命に対する配慮は、実に賞賛に値するもので感動しております。

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用户7825 用户7825
5 个月前
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