【2月28日】日记


湖山的文体风格/ 湖山の文体

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1.中文【2月28日】湖山的文体风格


过去被认为是伟大作家的小说家,都很重视文体风格。
文学讨论还分析了这位作家的文体风格。
那么我的文体风格是怎样的呢?
虽然没有什么可以称为文体,但还是有其特点的。
我有意识地将文字缩短,因为我知道很多人都是在智能手机上阅读的。
手机小说,邮件日记。
不过,我不用表情符号。
当我自己重读的时候,文体不统一。
这是由desu,masu语气、断言和体言结句混合组成的。
这篇日记是我在清晨起床后写的,我一下子就写完了。
内容和句子都是我脑海中浮现出来的,也是我联想到的,毫无推敲。
自己的口述笔记。
这种文体,和我平时的叙述风格相同的。
我想我身边的人已经注意到了。
这和我通常说话的语气是一样的。
我想有些人可以从我的声音中听出来。
我意识到,这就像大学里的讲座一样。
也许我的话可能分为两种,一种是觉得高压,一种是觉得有说服力。
我相信我是真心话。
我不知道这是真的还是假的,但至少我不撒谎,不欺骗,不逃避,我说的是我的想法。
这就是我。
我不需要选择和谁说话,我只需要诚实。
很多员工可能觉得很烦。
但这是湖山个人,也是湖山的企业文化。
最近,“社风“这个词也听不到了。
多样化的写作风格能培养出多样化的企业文化。
这种书信过去被称为纸球(用嘴嚼后团成的)。
我想称之为,灵魂纸球。

2.日文【2月28日】 湖山の文体

昔の文豪と言われる小説家は、文体を大事にした。
文学論議も、その作家の文体を分析する。
では、私の文体は如何なものだろう。
文体と言えるほどのものはないが、やはり、特徴はある。
スマートフォンで読む方も多いと思い、意識的に文章は短くしている。
携帯小説、メール日記。
絵文字は使いませんが。
自分で読み返してみると、文体不統一。
デスマス調と、言い切りと、体言止めが混在している。
この日記は、早朝、目が覚めた時に、一気に書き上げている。
内容も、文章も推敲なしで、思い付くまま、連想のまま。
自分自身での、口述筆記。
この文体は、普段の私の語り口調そのまま。
私の身近な人は気がついていると思う。
普段から、私が喋る口調のまま。
私の声で聞こえてくる人もいるのではないか。
大学での講義そのままと、気がついた。
私の話を、高圧的と感じるか、信念を感じるか、二つに分かれるのかもしれない。
私は、本音と思っている。
真実かどうかは、わからないが、少なくとも、嘘はつかず、誤魔化さず、逃げず、本音を語る。
それが、私だ。
相手選ばず、本音をぶつける。
迷惑だと思う職員も多かろう。
でも、それが、湖山個人でもあり、湖山の社風でもある。
最近、社風と言う言葉も、聞かなくなったが。
多様な文体が、多様な社風を育てる。
こういう手紙を、昔は紙つぶてと呼んだ。
私は、魂の紙つぶてと呼びたい。

3.解説【2月28日】 湖山の文体

  • 代表は自分の文章について文体不統一だが、特徴のある口述筆記みたい述べています。
  • 何が書いてあるのか理解できない職員もいれば、代表の本音を理解できる人もいます。
  • それは、代表が相手を選ばず、自分が思ったことをそのまま率直に伝えるからです。
  • 代表は文体に拘らず、多様な文体で湖山の多様な社風を育て守っていこうとしてます。
  • 同じ日記を読んでも感想が違うのは当然で、それは湖山の多様性の表れでもあります。

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用户7825 用户7825
5 个月前
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