【1月7日】日记


医疗介护居家三重苦/医療介護在宅三重苦(トリレンマ)

alt text

1.中文【1月7日】医疗介护居家三重苦


今天内阁会议决定宣布紧急事态。
与日本医师会长、东京都医师会长的会见相比,政治家的会见显得很冷酷。
是冷静可靠,还是当事人意识淡薄?
欧洲首相的会见更情绪化。
在日本,那简直就像是台风警报或轰炸警报。
统治者会如何对战,不得而知。
虽然知道是警戒警报。
虽然医师会发出的信号,说有医疗崩溃的危机,但是介护业界却没有发出声音。
从老人院、老年人住宅公司的角度来看,可能会认为这与营业有关。
可能认为这是医疗的责任担当。
到了冬天,老年人的疾病、死亡增加。
即使没有新冠肺炎,医院里也都是老人。
即使设施想把使用者送到医院,也很难接收。
老人发高烧的话,救护车和医院都不接收。
介护是在医疗的支撑和接纳下成立的。
那么,在家接受服务就可以了吗?
由于疫情原因,家访的危险度提高了。
新冠肺炎患者的上门服务经常被拒绝。
这关系到职员的性命。
也有从职员那里扩散到家庭感染的危险。
如果不抱着患者,不触碰患者,就无法进行介护。
能做的也只有医生的照顾。
照这样下去,无论是设施还是家庭,都将成为临终关怀的看护。
担心这种事的大概只有我一个人吧。
谁能教教我该怎么办?

2.日文【1月7日】医療介護在宅三重苦(トリレンマ)

緊急事態宣言を今日、閣議決定する。
日本医師会長、東京都医師会長の会見に比べると、政治家の会見はクール。
冷静で頼もしいと写るか、当事者としての意識が薄いと写るか。
ヨーロッパの首相の会見の方が、感情的だ。
日本では、まるで、台風警報か爆撃警報。
統治者が、どう対戦するか、よくわからない。
警戒警報であるのはわかるが。
医療崩壊の危機は、医師会が発信しているが、介護業界からは声が聞こえない。
老人ホーム、高齢者住宅の会社からすれば、営業にかかわると考えているかもしれない。
医療の責任担当と思っているかもしれない。
冬は、高齢者の疾病、死亡が増える。
コロナに関わらず、病院は老人で満床になる。
施設が利用者を病院に送りたくとも、なかなか受け入れてもらえない。
老人で高熱だと、救急車も病院も対応してくれない。
介護は医療の支え、受け入れがあって成り立っている。
では、在宅でサービスを受ければ良いか。
コロナで、訪問は危険度が高まった。
コロナ患者の訪問サービスは断られる事が多い。
職員の命がかかっている。
職員から、在宅感染が広がる危険もある。
患者を抱き抱えず、触れずに看護介護はできない。
できるのは、医者の看取りくらいだ。
このままでは、施設も在宅も、看取りのホスピスになってしう。
こんな事を心配しているのは、私くらいなのだろうか。
誰か教えてください。

3.解説【1月7日】医療介護在宅三重苦(トリレンマ)

  • 代表はコロナ渦で高齢者の医療介護にいかに支障が多いかを心配しています。
  • 介護は必ず患者と直接接しないと成立できないので、コロナの危険性が高まります。
  • 代表が言われるトリレンマは、介護事業に大きな困難をもたらすのは明らかです。
  • この問題を解決するには、社会の理解と協力が不可欠ではないかと思います。

alt text


用户7825 用户7825
5 个月前
3

扫描下方二维码手机阅读文章