【5月9日】日記


母亲节的母亲/母の日の母

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1.中文【5月9日】母亲节的母亲


记忆中的自己,不过只是给母亲送过几次康乃馨。
母亲对此非常容易害羞,我也是。
除了和父亲打高尔夫球以外,也不太爱出门,每天总是在家里打扫卫生洗洗衣服什么的,好像这样就很开心的样子。
记忆中的母亲,比起身着打扮,印象更清晰的是围裙和购物篮。
母亲喜欢洗衣服,把衣服晾在屋顶的晾衣架上,然后就会看起来很开心的样子。
屋顶上还建了高尔夫练习场。
母亲是女大学生时和父亲相亲结婚的。
父亲也是东大医学部的学生,依靠父母介绍,然后相亲结婚。
多么有时代性。
母亲从女子大学开始就是家庭主妇。
但是,和父亲的生活看起来很幸福。
多亏了和父亲一起周末打高尔夫生活。
人生的烦恼大部分是,走上经营者之路的儿子的事。
总是很认真的担心有一天父子会破产。
她在生理上对巨大的财产、债务带来的房地产产生了不信任感。
除了勤勤恳恳地把父亲的工资存起来的现金,她不相信股票和投资。
每年生日会送妈妈最喜欢的雷德罗娃娃作为礼物,其它她并不想要任何东西。
父亲每次海外出差买来的手提包其实对母亲而言也是不必要的负担。
因为感受不同。
我想我父亲确实没有这种感觉。
最近翻修了地下仓库,那些土特产包堆积如山。
结果,用不着,全部销毁了。
没有什么比处理父母的遗物更麻烦的了。
我想我应该在现在把它处理掉。
事业的债务是无法清理的,所以要留下。
个人的东西只有书,捐给设施就可以了。
我把第一笔薪水直接交给了妈妈。
有父母用那笔钱的一半买内衣之类的风俗习惯。
因为是在老家和父母同住,所以连生活费都没有。
我们害羞地笑着说:“真是一本万利啊。”
之后,每天深夜坐出租车回家的儿子,把找零的零钱放在茶叶罐里存起来。
满了之后会变的重起来。
我总是把那个送给母亲。
告诉母亲这是早餐的鸡蛋钱。
那时的母亲,是最高兴的样子。
母亲将劳动所获的薪酬看的非常重要。
我想这归功于祖母的教育。
母亲虽然认为教育孩子失败了,但是天性自由的人也没有灰心丧气。
每个人,有自己的人生,有自己的责任。
母亲从来没有依靠孩子度过晚年。
我想是因为不太信任。
但是,她没有自己使用自己的养老资金,而是在医院去世了。
人生总是不尽如意。
不尽如人意。
不叹息自己,也不怨恨别人。
平平淡淡的度过每天充实的普通的生活。
除了最后与病魔斗争的生活之外,觉得这是一个非常普通而又幸福的人生。
我想她还是很担心自己的儿子。
家里有很多母亲的遗物雷德罗娃娃。
像是母亲的影子。
再加上康乃馨,更让人心痛。
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今早,脉搏血氧计98。
这是我第二次接种新冠疫苗,我很紧张。
湖山G代表 湖山泰成

2.日文【5月9日】母の日の母

思い出しても、母にカーネーションを送った事は数回しかなかったと思う。
そう言う事を母はひどく恥ずかしがり、私もそうだった。
父とのゴルフ以外は、外出も望まず、いつも、自宅で掃除洗濯の日々が楽しそうだった。
母の記憶の姿は、着飾るよりも、エプロンに、買い物籠の姿
洗濯が好きで、屋上の物干しに洗濯物を干すのが本当に楽しそうだった。
屋上にゴルフ練習場も作ってあったが。
母は女子大生の時に父とお見合い結婚した。
父も東大医学部の学生で、親がかりのお見合い学生結婚である。
なんと時代的。
母は、女子大から専業主婦。
でも、父との人生は幸せそうだった。
父との週末ゴルフ生活のおかげ。
人生の悩みの大部分は、経営者の道を歩む息子の事。
いつかは、親子破産するのではないかと真剣に心配していた。
大きな財産、借金での不動産に生理的に不信感を持っていた。
父のサラリーをコツコツと貯金した現金以外は、株も投資も信用していなかった。
毎年、誕生日に母のお気に入りのレドロの人形をプレゼントする以外は、物を欲しがらなかった。
父が海外出張する度に買ってくるハンドバックも実は迷惑がっていた。
センスが違うのである。
確かに、父はそういうセンスはなかったと思う。
最近、地下倉庫を改修したが、そのお土産鞄が山のように出てきた。
結局、使いようもなく、全部破棄した。
親の遺品の整理処分位面倒なものはない。
私は、今の内に、自分で処分しなければなあ、と思う。
事業の借金は整理しようがないので残していきます。
個人の物は本しかないので、施設に寄付して終わりにします。
私の初任給はそのまま母に渡した。
親はそのお金の半分で、下着を買う、とかの風習があったように思う。
実家同居の居候だったので、生活費にもならない。
エビタイだね、と、親子恥ずかしがって笑った。
その後、毎日深夜タクシーで帰宅する息子は、お釣りの小銭を茶筒缶に入れて貯めた。
一杯になるとかなり重い。
それを、いつも、母に進呈した。
朝食の卵代です。と言って。
その時の母は、1番嬉しそうだった。
勤労のサラリーを1番大事にしていた。
祖母の教育だと思う。
母は、子供の教育を失敗したと思ったはずだが、天性の自由人で落胆する事もなかった。
それぞれ、自分の人生、自分の責任。
母は、自分の老後を子供に頼る事はなかった。
あまり、信用していなかったのだと思う。
でも、自分の老後の資金を自分で使うことなく、病院で亡くなった。
人生は、自分の思うようにはならない。
ままならない。
自分を嘆かず、他人を恨まず。
淡々とした、日々の充足した普通の生活。
最期の闘病生活以外は、普通の普通に幸せな人生だったと思う。
未だに、息子の事は心配していると思うが。
家には、母の遺品のレドロの人形がたくさんある。
母の面影となっている。
これ以上のカーネーションは、辛い。
今朝のパルスオキシメータ 98
コロナ接種2回目で緊張しています。
湖山G代表 湖山泰成

3.解説【5月9日】母の日の母

  • 代表はお母さんが過ごした普通の普通に幸せな人生について述べました。
  • 女子大生の時にお父さんとお見合い結婚したお母さんは意外と幸せでした。
  • 物事に対して考え過ぎないで、自分を嘆かず、他人を恨まずという人生です。
  • 今の時代にとって、そのゆったりした態度がより必要ではないでしょうか?


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用户7825 用户7825
5 个月前
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