【5月4日】日記


东方的瑞士–日本

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1.中文【5月4日】东方的瑞士–日本


我上小学的时候,日本还处于二战结束后的高速增长期。
东京奥运会是在1964年举办的,那时候我9岁。
在电视上观看了马拉松和排球东方魔女的旋转接球。
信号是V。能够明白这点的就是同龄人了。
我是在当时的小学社会课上学到的。
日本着眼于建设和平科学技术之国。
擅长钟表、照相机等精密仪器。
这并不是一个与世界竞争武器、核电和国力的国家。
目标是瑞士和北欧。
虽然生活上憧憬的是电视剧里看的美国。
我自己分析了国家国土统计数据。
瑞士、比荷卢7国再加上北欧3国,国土面积,人口,国民生产总值方面就接近一个日本了。
的确,日本可能接近大国。
但是,现在的我们国民向世界骄傲的是国力吗?
比起国家整体,更重要的是人均个人收入。
大学升学率及其教育费负担。
育儿保障。
完善的医疗介护保险。
以及新冠病毒安全的医疗国。
在日本办奥运会,但是新冠病毒真的没问题吗?让人唏嘘。
如今,世界上可以安全举办奥运会的只有医疗大国日本。
这是世界的要求,是日本想要达到的高度。
那不是踩倒周围的力量。
谨慎,谦虚,万事俱备的姿态。
和优秀运动员不一样吗?
湖山引以为傲的,既不是法人规模,也不是财力。
湖山的目标是让每一位职员过上富裕、幸福的生活。
职员们能让家人幸福的闲暇时间。
能抚养孩子。
把父母送进好的湖山养老机构,自己可以安心工作。
可以自己养老,不给孩子添麻烦。
像我一样即使没有孩子,也不会感到寂寞。
因为我是湖山的入住者。
每个湖山市民都可以安心养老。
我想为打造出这样一个地域町村去做出贡献。
我想作为湖山的居民之一,进行城市建设。
○─○─○─○─○─○─○─○─○
今早,脉搏血氧计97。
湖山G代表 湖山泰成

2.日文【5月4日】東洋のスイス・日本

私の小学生の頃は、まだ、日本は終戦後を脱する高度成長期。
東京オリンピックは1964年、小生は、9歳。
テレビでマラソンとバレーボール東洋の魔女の回転レシーブを観た。
サインはV。がわかる方は、同世代。
その頃の小学校の社会科で教わった。
日本は、平和科学技術国家を眼ざす。
時計、カメラなどの精密機器が得意。
兵器や原発や国力を世界に競う国ではなかった。
スイスと北欧が目標だった。
生活は、テレビドラマで観るアメリカが憧れだったけど。
国家国土統計を自分で分析した。
スイスにベネルクス7国に北欧3国を足すと、日本1国に近くなる。
国土面積、人口、GNPが。
確かに日本は大国に近いかもしれない。
でも、今の私達国民が世界に誇りたいのは、国力なのだろうか。
国全体よりも、一人当たりの個人所得。
大学進学率と、その教育費負担。
子育て保障。
医療介護保険の整備。
そして、コロナ安全医療国。
日本でオリンピックをしても、コロナは大丈夫かは情けない。
今、世界で安全にオリンピックを開けるのは医療大国日本しかない。
と、世界から要望されるくらいになりたかった。
それは、周りを踏み倒すパワーではない。
慎重で、謙虚で、準備万端の姿勢。
優秀なスポーツ選手と同じではないか。
湖山が誇るのは、法人の規模でも、財力でもない。
湖山が目指すのは、職員一人一人の豊かさ、幸せ。
職員が家族を幸せにできる余裕。
子供を育てられる。
親を良い湖山の介護施設に入れて、自分は安心して働ける。
自分の老後は、子供に迷惑をかけずに済む。
私のように子供がいなくても、寂しい思いをしなくて済む。
湖山の住人だから。
湖山市民の誰もが、安心して老後を迎える事ができる。
そういう、地域町村が出来る事に貢献したい。
街づくりをしたい。
湖山の住民の一人として。
今朝のパルスオキシメータ97
湖山G代表 湖山泰成

3.解説【5月4日】東洋のスイス・日本

  • 私達国民が世界に誇りたいのは周りを踏み倒すパワーではなく、国民の一人一人の本当の幸せです。
  • 湖山が誇りたいのは、法人の規模でも、財力でもなく、職員一人一人の豊かさ及び幸せのはずです。
  • 職員が一人一人が幸せになった後、この幸せさを持って初めて住人に良いサービスを提供できます。
  • 全員が幸せになれる地域町村が出来るように貢献していくのは我々湖山Gの目標ではないでしょうか?


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用户7825 用户7825
5 个月前
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